AWA/中野慎介をウォッチする!

編集者は、AWA発足当初から、中野慎介を見てきた、最上位会員、上野慎介です。
真実の中野慎介をお伝えするために、記事をつづります。
ホワイトフォックス・ベンチャーズCEO 中野 慎介の世界展開の動きを追い続けたいと思います。

編集者は、AWA発足当初から、中野慎介を見てきた、最上位会員、上野慎介です。
真実の中野慎介をお伝えするために、記事をつづります。
ホワイトフォックス・ベンチャーズCEO 中野 慎介の世界展開の動きを追い続けたいと思います。
AWAへの参加はコチラ→ https://goo.gl/C2ev1a

どーも、上野慎介です。

当地では、入梅して、まだ1日しか雨が降ってません。
これを、梅雨の晴れ間と言うのでしょうか(笑)

この週末、中野慎介氏は、
広島、三重のセミナーに転戦。


面白い話、ワクワクする話を語っていたようです。


DSC_1214

やっぱり、中野慎介って、独特のオーラがあるね。
楽しみだ。


トータル2時間半。
はじめて聞く、過去の生き様にも、
今の破天荒な野望の中野慎介を垣間見ましたね。


中学校で「オール1」。
高校進学の内申書を上げるために、
生徒会長に立候補して、
最有力候補に勝っちゃったとか・・・

笑いましたけどね。


キャバクラで、「社長~っ!」ともてはやされているのが、
うらやましくて、起業したとか(笑)

社長になってから、やること決めたとか(笑)

ホストクラブに誘われて、未成年でホストやって、
ばれてクビになったとか・・・

若い頃の「なんでもやってやる」と言う精神が、
今の勢いにつながっていると感じましたね!!



爺さんに
「年寄りが一番、資産を持ってる。
それを引っ張れるように、よく分かる説明をしろ。」
と言われて、引いてたのが、実はウケマシタ。


あの爺さん、「聞きたいけど、聞けないだろ!」
と言うことを連発して、面白かったけどね(笑)

「で、俺の株は何倍になる!」
ウケマシタ・・・


2時間半、誠実にお話しし、
参加者の質問にも誠実に答えてくれてました。


AWA3.0の「AI自動売買システム」ロボアドバイザー

詳しくはここ⇒ http://seikou.officialblog.jp/archives/16478925.html

AWA4.0のイーサリアム上で動く暗号通貨「Key'token(キートークン)」
詳しくはここ⇒ http://nakano-awa.dreamlog.jp/archives/17979941.html


の内容が、上記の爺さんの期待に応える展望だ(笑)

いやいや、これからICO(クラウドセール)を行い、
秋の香港取引所を初め、
世界各所に自前の取引所を開設し、
自前で銀行を設立(年末)し、
既に保持している、クレジットカード会社、為替取引所などとハイブリッドし、
世界中に、「こんなサービスが欲しかった!」と言うサービスが展開されます。


このロボアドバイザー運用、暗号通貨取引所、フルライセンスの銀行の運用収益、手数料等は、
将来にわたって、莫大な収益をもたらしそうで、
これからの時代にあって、会社の大成長は疑いないと感じますね!




爺さんよ!
爺さんの資産は、孫子の代まで、
大変な資産になるぞ(笑)



そして、いよいよ、
AWA5.0が7月以降に発表予定とか・・・
これも「ウフフ」の内容だ!!


そして、いま考えているのが、
「あるものを冷蔵庫に貼り付けて、一日数千円稼ぐ」
究極「IOT」システム。

これは、参りました。

冷蔵庫一杯か買うか(笑)


いずれにせよ、夢一杯のセミナーだった。

爺さん安心せよ!






「Key`token(キートークン)」の最新資料はココに置いておく。

ここ↓
http://nakano-awa.dreamlog.jp/archives/10798687.html


資料及び申込書を希望の方は、下記メールアドレスまで、
「資料希望」とご連絡ください。
↓↓
realrichproject@gmail.com

正規代理店より、資料等、ご連絡します。
尚、2次募集、3次募集とも一口10万円から、口数単位になります。

※5/31より、それまでの1Keyを200分割して、旧1Key=新200Keyとなります。
それに伴い、
6月1日以降の3次募集 1Key    6.75円(AWAメンバー)、1Key    8.0円(AWAメンバー以外)
となります。


 

「世界同時クラウドセール」まで、
ここからさらにスピードをあげてプレスリリースを世界に配信していく予定です。


「Fintech研究所」設立のご案内

米国株式公開企業のWhite Fox ベンチャーズ株式会社(White Fox Ventures, Inc.)は、2017年6月12日付けで、IoTやAIの利用価値、また仮想通貨の普及やサービス提供などについて研究する組織であるFintech研究所を同社内に設立。

同社が開発支援を実施したイーサリアム実装型暗号通貨「KeY’」トークンプロジェクトを軸とした、ブロックチェーン上に組み込まれたスマートコントラクトの開発技術による次世代「smartBANK」サービス開発を進めると同時に、「ブロックチェーンスマートコントラクト」で「金融サービスの再構築」における、既存の銀行やクレジット、融資業などの旧体制を変革して、誰もが透明性とオープン性を持てるスマートな社会を実現していきます。


関連記事

1 マピオンニュース 株式会社マピオン

→ http://www.mapion.co.jp/news/release/000000012.000019603/

2 @niftyビジネス ニフティ株式会社

→http://business.nifty.com/cs/catalog/business_release/catalog_prt000000012000019603_1.htm

3 PRESIDENT Online 株式会社プレジデント社

→ http://president.jp/ud/pressrelease/59408e3277656175541a0000

4 ダイヤモンド・オンライン(Diamond Online) 株式会社ダイヤモンド社

→http://diamond.jp/ud/pressrelease/59408f5677656132931a0000

5 iza(イザ!) 株式会社産経デジタル

→http://www.iza.ne.jp/kiji/pressrelease/news/170614/prl17061409410004-n1.html

6 OKWAVE Guide 株式会社オウケイウェイヴ

→http://okguide.okwave.jp/cafe/2601037#cpt01

7 産経ニュース 株式会社産経デジタル

→http://www.sankei.com/economy/news/170614/prl1706140004-n1.html

8 現代ビジネス 株式会社講談社

→ http://gendai.ismedia.jp/ud/pressrelease/59408edf7765610ef21a0000

9 MarkeZine(マーケジン) 株式会社翔泳社

→http://markezine.jp/release/detail/755124

10 東洋経済オンライン 株式会社東洋経済新報社

→http://toyokeizai.net/ud/pressrelease/59408e8577656194d61a0000

11 @DIME アットダイム 株式会社小学館

→http://dime.jp/company_news/company_news/detail/?pr=228083

12 STRAIGHT PRESS 株式会社マッシュメディア

→http://straightpress.jp/company_news/detail?pr=000000012.000019603

13 フレッシュアイ 株式会社スカラコミュニケーションズ

→http://news.fresheye.com/article/fenwnews2/1000003/20170614021113_pr_pr000000012-000019603/a/index.html

14 JBpress(日本ビジネスプレス) 株式会社日本ビジネスプレス

→http://jbpress.ismedia.jp/ud/pressrelease/59408e2eb31ac971f800001b

15 Infoseekニュース 楽天株式会社

→https://news.infoseek.co.jp/article/prtimes_000000012_000019603/

16 Cubeニュース 株式会社キューブ・ソフト

→http://news.cube-soft.jp/prtimes/archive.php?id=176390

17 エキサイトニュース エキサイト株式会社

→http://www.excite.co.jp/News/release/20170614/Prtimes_2017-06-14-19603-12.html

18 とれまが 株式会社サイトスコープ

→http://news.toremaga.com/release/others/958205.html

19 SEOTOOLS ブラストホールディングス株式会社

→http://www.seotools.jp/news/id_000000012.000019603.html

20 BIGLOBEニュース NECビッグローブ株式会社

→https://news.biglobe.ne.jp/economy/0614/prt_170614_9782450019.html

21 おたくま経済新聞 C.S.T Entertainment,Inc.

→http://otakei.otakuma.net/archives/prtimes/000000012-000019603.html

22 財経新聞 株式会社財経新聞社

→http://www.zaikei.co.jp/releases/490787/

23 ジョルダンニュース! ジョルダン株式会社

→http://news.jorudan.co.jp/docs/news/detail.cgi?newsid=PT000012A000019603

24 時事ドットコム 株式会社時事通信社

→http://www.jiji.com/jc/article?k=000000012.000019603&g=prt

お知らせになります。

6/12(月)E-wallet合同会社より、
「AWAコイン」のサービス終了と、「Key'token(キートークン)」への振り替えの発表がありました。

詳細については、

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
コインお問い合わせサポート
住所:東京都港区白金2-5-16
メール:coin-info@e-wallet.co.jp
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

まで、お問い合わせください。


どーも、上野慎介です。

いやいや、最近、「仮想通貨」、正確には「暗号通貨」だが、
一年前とは比べ物にならないくらいメジャーになってきましたね。

去年まで「怪しい」と言ってた人が、
「ブロックチェーン、すげぇ」なんて、鞍替えしてます(笑)

いまや、「ビットコイン」につぐ仮想通貨「イーサリアム」。
時価総額で、ビットコインの半分以上まで来た。
昨年は、仮想通貨と言えば「ビットコイン」で、シェアは9割。

最新情報はコチラね。
http://coinmarketcap.com/

それで、この「イーサリアム」、2014年7月にクラウドセール。
1BTCを2000ETHで売り出している。



このころ、1BTCは6万円くらいだったので、
1ETHは、30円。

2017年6月現在、1ETHは、約28000円。

驚くなかれ、3年で、900倍以上だ。



思うに、一般人に売り出すクラウドセールの前に、
関係者、いわゆる縁故者に分けてるはずだね。

多分。

多分、その連中は、2000倍以上と推測する(笑)



いいかな、クラウドセール(ICO)前の、
縁故募集期間(プレセール)で知ってれば、

YOUの10万は2億だ(笑)



今一度、ICO(クラウドセール)について説明する。

コチラのサイトに分かりやすくあるので引用させてもらう。

http://speeeeedy.net/2016/10/ico/


以下引用

【ICO(クラウドセール)って何?】
 
ICOは(Initial Coin Offering)の略 
株式のIPO(Initial Public Offering)になぞらえたもです。 
IPOは日本語に直すと「新規公開株」とか、「新規上場株式」となります。 
具体的には、株を投資家に売り出して、証券取引所に上場し誰でも株取引ができるようにすることをIPOといいます。
 
IPOは新規上場するときに投資家に配られる“株を買う権利”を抽選で手に入れ上場日のはじめに付く株価(初値〔はつね〕)で株を売ることで利益を手に入れる事ができます。 
「上場する前に株を手に入れて、上場日に売る」 
これだけで利益が確定できる、IPOは魅力があります。 
暗号通貨の特性上、発行数が限られる為IPOと同様の仕組みが成り立ちICOが可能となります。
 
【IPOとの違い】
 
IPOとの大きな違いは、IPOは証券会社を仲介し購入するのに対してICOでは直接、新規暗号通貨の発行元のクラウドセールサイトから購入が可能です。 
クラウドセールはクラウドファンディングの形式で販売されます。 
暗号通貨のプロジェクト自体に価値があれば、暗号通貨の価値も高まる可能性があります。
 
また、IPOでは証券会社から抽選で購入権が得られ、株式の購入となります。 
会社によっては抽選から外れることも多く、証券会社との付き合いも大切です。
 
ICOではクラウドファンディング形式なので、募集が終了していない限りほぼ誰にでも購入が可能となります。
(プロジェクトの内容によっては購入できる国・枚数が制限されます。) 
ICOで購入するのは「株」ではなく「暗号通貨(トークン・アセット)」になります。
 
【ICOの魅力】
 
ICOは利益狙いのクラウドセールです。 
リリースしたのちに5倍、10倍、20倍となる暗号通貨を予測し自己責任の元、購入となります。 
クラウドセールの初期に参加した場合、トークンを安く購入できボーナスや利益の還元等もある事がICOの魅力となっています。
 

以上転載終わり




YOUにとって、めっちゃチャンスなので、
よく読んで理解してほしい。。。

このクラウドセール(ICO)前の有望仮想通貨を手に入れられるのが今なんですね。

「イーサリアム」で言うと、

2014年7月にクラウドセール。
1BTCを2000ETHで売り出している。

↑↑
これの前の状態だ(笑)

まあ、横行する「糞通貨」をつかまされると、
最近注意が喚起されている「仮想通貨詐欺」で損することになる。

だから、その通貨が何か大事。

「Key`token(キートークン)」

key


中味を確認すると

●イーサリアムチームが開発協力
●イーサリアム上で動き
●ブロックチェーンを搭載し
●スマートコントラクトで
●年内に自前の銀行を開設し
●大陸別に4ヶ所の自前の取引所を持ち
●銀行では、円、ドル、ユーロ、
 取引所では、ビットコインや、イーサリアムなどと換金性抜群

と言う。

香港取引所は秋に開設予定なので、
何年も換金(兌換、両替)できずに心配なプレセール通貨ではないですね。

その、「Key`token(キートークン)」
の何が有望かは、今までに説明してきたので、
この記事以前を読んで欲しい。


6月1日以降の縁故募集(プレセール)3次は
1Key 8.0円で、一口10万円から。

7月からのクラウドセールでは、15円~20円という情報もある。



一口でも手に入れておくと、絶対いいと思うんです。
YOUの人生の転換期かもですww






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ここ↓
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「資料希望」とご連絡ください。
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realrichproject@gmail.com

正規代理店より、資料等、ご連絡します。
尚、2次募集、3次募集とも一口10万円から、口数単位になります。

※5/31より、それまでの1Keyを200分割して、旧1Key=新200Keyとなります。
それに伴い、
6月1日以降の3次募集 1Key    6.75円(AWAメンバー)、1Key    8.0円(AWAメンバー以外)
となります。


 

どーも、上野慎介です。

動きが出てきましたね(笑)


迷えば迷うほど、
決断が遅いほど、
YOUの利益は少なくなっていくのが分かる(笑)


乗るしかないだろ。
他にそんな良いことがあるなら教えてほしい。

YOUが儲かって、僕が損する案件はいやだよ(笑)


AWA創設の主旨は、中野慎介氏が、
「儲かってない個人に利益のシェアを!」
と言う感じでしたからね。


AWA事業は、参加したすべての人が
大きく収益を上げていくモデルですからね。


参加者が大きく利益を出せば、
経営陣も会社も大きく利益を得られる
「WIN WIN」
のシステムだね。


それで、珍しく連日ブログを書いてるのは、
「Key`token(キートークン)」
で、動きがあったからだ。


1.KEYを200分割。

将来のクラウドセールから、世界の取引で、低所得の国々の方にも手に入れやすいようにだろうね。

5/31を持って、現状の所有KEYを200分割する。
と言うことだそうだ。

例えば1次募集で、
1KEYを1000円相当で購入されている方は1KEY5円相当となり、
所有数が200KEYとなる。

先行申し込み者が、世界での販売となるクラウドセールの段階で既に大きく有利な状態で保有を約束する為の施策ということらしい。

クラウドセールでは、公示価格が、多分3倍から4倍になるんじゃない(笑)

先行者はラッキーだな。



2.第2次募集も5月末日にて打ち切り、
第3次募集を6月1日より変更にて開始。

3次募集は、
AWA非会員様が1KEY8円相当(1口にて12,500KEY)
AWA会員(プレミアム以上)は6.75円相当(14,815KEY)
となります。

こりゃ、5月末までに申し込まなきゃ損だね。


運営側は、こんなアナウンスしてます。

KEYの販売を打ち切りする予定で御座いましたが、
ホルダーへより大きなメリットをお持ち頂く事、
世界展開を視野に入れた際に大きくスケールする事を目的に、
法律の観点からもクラウドセール開始前までは、
販売を継続いたします。

ウォレットの完成(所有の可視化)は5月に完成後、
データ反映を6月の中旬までに完了予定となります。

販売(相対取引)は香港取引所を皮切りに全世界の取引所とアライアンスを組み、
流通量の向上と、銀行を背景とした信用にて、大きく流通網を展開し、
KEYの価値を最大限に高めていく構想となります。

ホルダーへは銀行業や取引所でのトランザクション等(取引所によっては月間20億を超える手数料)の一部を還元していける予定です。

キャピタルにも、保有をする事によるインカムにも期待値を持てる、
フィンテックのフィンにフォーカスをした、
珍しくもWFVが絡むからこそできるtokenとなります。

昨今の仮想通貨バブルを見ても構想を現実化できれば全く遜色のない、
むしろ期待値の高いものになると考えております。

170523



何よりも、ホワイトフォックスベンチャーズが、
自前の銀行、取引所、証券・為替取引、クレジットカード発行会社などの、
グループ会社を持って展開することが、強みだな。



「Key`token(キートークン)」の最新資料はココに置いておく。

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http://nakano-awa.dreamlog.jp/archives/10798687.html


資料及び申込書を希望の方は、下記メールアドレスまで、
「資料希望」とご連絡ください。
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realrichproject@gmail.com

正規代理店より、資料等、ご連絡します。
尚、2次募集、3次募集とも一口10万円から、口数単位になります。

※5/31より、それまでの1Keyを200分割して、旧1Key=新200Keyとなります。
それに伴い、
5月31日までの2次募集 1Key 6.25円
6月1日以降の3次募集 1Key    6.75円(AWAメンバー)、1Key    8.0円(AWAメンバー以外)

となります。


 







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